2026年5月20日磁界が変わる

2026年:聖書の4番目の馬に記載した、エネルギーが変わる2026年5月20日の関連性を見いだそうと、過去の5月20日のブログ記事を読み返したところ。<磁界が変わる>ことが分かりました。それは軌道上の因子が、エネルギーレベルで分子間の整合をして統合しなければ、分離して消えて行くことを示唆していたのです。


それは物質のエネルギーのレベルで、その光の持つ性質が映し出す未来像の違いです。

 

磁界が変われば、個々の電子構造は変わってしまう。そしてこの分岐点で、一握りの遺伝子群は物理的次元界の崩壊を伴うのです。それは人体構造に設置されたフォトンもろともに起きます。何故なら物質間の整合は、全てフォトンにより導かれて電子の誘導体をつくるからです。フォトンとは光=電磁波。光とは雷場と磁場が振動し、それが伝わって行く電磁波の一種です。フォトンの力の作用で電磁波は形成されます。電子の電気的な発光を促す現象は、電磁波のエネルギーによる電気の流れです。


スピリチュアル世界では『魂は永遠』と説明されていることがあります。ところがアセンションをつくる新世界では、これまでの法則と異なり魂レベルの成長が必要になります。そこに創造性の無いものは消えて行くのです。 それはアセンションをつくる一つの手順で、宇宙の法則に乗っ取り磁場の回転数が変わるたびに起こります。

 

しばらくすると、その回転率に個々の違いがあらわれるでしょう。そうなれば、磁界が映し出す未来像も変わるのです。全てはソース=源から流れ出るエネルギーが作り出す創造の段階です。



地球は大きな磁石です。ここには見えない磁界=磁気が働く空間があり、互いに影響を及ぼしながらエネルギーの波を持っています。これを電磁気学の物体の粒子の運動と考えれば、全ての空間は電子エネルギーで歪められている。そして存在する全ては、宇宙物質フォトンに誘導されていることになります。関連記事